電子入札(公共工事等)の新着情報
準備ができていない場合、新方式(脱Java)の電子入札等システムをご利用いただけません。
詳細は「新方式(脱Java)版移行支援」ページをご確認下さい。
電子入札等システムに関する重要なお知らせ
お問い合わせの多い質問
1.辞退届の提出可能時期について
辞退届を提出できるのは入札書の受付開始時刻から可能となります。
入札書の受付開始前では辞退届を提出できません。
2.入札書提出時の添付ファイルについて
入札書提出時の添付ファイルは、新しいシステムでは1ファイルとなります。
複数ファイルを提出する場合はファイル圧縮等で1ファイルにした上で添付をお願いします。
なお、添付可能なファイルサイズの上限は10MBです。
3.入札書提出時の誓約書の確認について
入札参加時の添付ファイルによる誓約書提出は必要が無くなりました。
入札書提出時に誓約書ボタンをクリックし画面に表示された誓約書の確認を行うことで入札書の提出が可能となります。
4.利用開始時刻を過ぎても時間外表示される
時間外表示画面でctrl+F5キーを押してください。
ブラウザのキャッシュがクリアされ、電子入札の画面が表示されます。
5.電子入札システムから発信するメールアドレスについて
新電子入札システムから発信するメールアドレスが以下のとおり変更となっています。
メールフィルター等で受信制限をかけている場合は、以下のメールアドレスが受信できるよう設定をお願いします。
メールアドレス:nyusatsuhelpj@t-elbs.jp
6.警告エラー「ICカードの名義人が受任者と異なります。」が表示される
ICカードの正しいご運用を促すため、入札書及び競争参加資格確認申請書の入力画面において、ICカードに登録されている名義人と利用者登録された受任者が異なる場合に「ICカードの名義人が受任者と異なります。」という警告メッセージを表示しています。
なお、警告メッセージが表示された場合でも、ICカードの名義人が『システムに登録するICカードの名義人』と同一であればそのまま処理を進めていただけます。
代表者名や会社名、住所の変更に伴い現在使用しているICカードの記載内容に変更が生じた場合は、ICカードの変更を行い、変更届の手続きを行ってください。
電子入札補助アプリの設定
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ICカードにより認証している事業者様電子入札補助アプリの設定方法は、ICカードを発行した民間認証局ごとに異なります。ICカードを購入した民間認証局の案内に従ってバージョンアップを行ってください。なお、商業登記認証局のICカードは使用不可です。【民間認証局一覧】
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簡易認証(ID/パスワード)により認証している事業者様簡易認証(ID/パスワード)により認証している事業者様は、「電子入札補助アプリ」をバージョンアップする必要があります。「広島県物品等電子入札システム入口」のお知らせを参照の上、バージョンアップ作業をお願いします。
新電子入札システムに関するお問い合わせ先
電子入札(公共工事等)の注意事項
- インターネット一時ファイルの削除方法についてを掲載しました。
- ICカード有効期限切れの注意事項を掲載しました。ICカードの更新はマニュアルの「ICカード更新」を参照して下さい。
- 入力上の注意事項を掲載しました。
利用者登録番号再発行入口
電子入札(公共工事等)のお問い合せ
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システムを利用開始したいとき事前準備を行ってください。
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代表者、社名、所在地に変更があったとき資格審査受付システムより変更届を提出してください。(その際に、登記簿謄本の添付が必要です)※ICカードが使用できない場合は、「電子入札等システム申請内容変更届出書」を提出してください。電子入札等システム申請内容変更届出書(WORD形式)(24KB)、届出書記入例(PDF形式)(95KB)
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利用者登録番号を紛失したとき「利用者登録番号再発行」を行ってください。


